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音楽資料室中世ルネサンスバロック古典・ロマン派近現代解説項目

ルネサンス

時代背景
ルネサンス音楽概観
作曲者とその作品
Dufay
  生涯
  音楽史上の位置
  Nuper rosarum flores
Ockeghem
  生涯
  音楽史上の位置
  Missa Pro Defunctis (Requiem)
Josquin des Prez
  生涯
  音楽史上の位置
  La deploration sur la mort de Johannes Ockeghem
  Missa Pange Lingua
Palestrina
  生涯
  音楽史上の位置
  Dum Complerentur
Lassus
  生涯
  音楽史上の位置
  Pater Abraham
Byrd
  生涯
  音楽史上の位置
  Ne irascaris Domine
Victoria
  生涯
  音楽史上の位置
  O magnum mysterium

Guillaume Dufay (c.1400-1474)
ギョーム・デュファイ

最終更新日: 2002年3月23日
[Dufay]

 

 

ブルゴーニュ楽派を代表する作曲家。音楽史において中世からルネサンスへの橋渡しを担った。過去のあらゆる音楽技法を総合し、次の時代の音楽の方向付けを行ったということから、しばしば後のモンテヴェルディやバッハにも例えられる。ルネサンス音楽の幕開けを語る上で避けては通れない巨人。

(宮内)

 

 

作品

解説


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